眠る前に

寝たら忘れちゃうから、備忘録。

あれから1年

私は相変わらず無力で

表面化する問題をただ胸を痛めながら傍観するしかない

人生に絶体絶命はなく

常に私たちには希望の道が拓けているとわかっていながらも

目の前の闇が怖くて眠れない

 

僕はもうあの蠍のように

ほんとうにみんなの幸(さいわい)のためならば

僕のからだなんか百ぺん灼いてもかまわない。

 

ジョバンニの言葉、今夜は心底共感する。

 

次に桜が満開になる頃、私はどうしているだろう…

 

 

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